水際対策 〜ウィルスを持ち込まない〜

 

 

京都府立医科大学研究チームの廣瀬教授は「新型コロナウイルスが皮膚上で9時間生存」という研究結果を発表しました。

 

また、アメリカの医学研究論文誌『Journal of Hospital Infection』には、皮膚以外にも、着ている洋服、持っているバッグや荷物にもウイルスは付着し、最大9日間生存していることが記載されています。

 

オゾンゲートは人が通るとセンサーが感知し、オゾンガスが噴射されます。

 

オゾンガスが皮膚、髪、衣類や荷物に付着したウィルスを最適な風速で振り落とし、不活性化させフィルターを通して吸い取られます。

 

またエントランスにオゾンゲートを設置することで出入り口はオゾンが充満しますので、一定のオゾン濃度を保つことでウィルスが不活性化する空間になります。

 

これからウィルスが活性化する低温低湿の時期であっても不特定多数の人が出入りする施設においては、これまでのマスクの着用、アルコール消毒、検温等に加えてオゾンゲートを設置することでトップクラスの安心を提供することが可能です。

 

 

オゾンゲートの詳細はこちらをクリック

 

https://o3peace.jp/ozonegate/

 

現在、不特定多数の多くのお客様が来客される企業様、団体様から、問合せを受けており、今後もオゾンゲートでより安心した日常や世の中へ貢献すべく、普及を進めていきます。

 

o3peace(オースリーピース)

代表 萩原祥志