安全安心のメイドインジャパン

 

ものづくり大国として知られる「愛知県」

愛知県のものづくりの歴史は、織田信長の時代からと言われています。安土桃山時代に織田信長が全国から職人を集めて技を競わせ、「天下一」と呼ばれる称号を与えたことから、職人が集い、全国の技術が伝えられました。

その後「天下一」の命名が豊臣秀吉、徳川家康へと引き継がれ、愛知県にモノづくりの技術が根付きました。

あれから450年、オゾンゲートは愛知県の東部に位置する豊橋市から生まれました。

o3peace社の開発責任者である今井は、町工場の片隅で産声をあげ、技術者として25年間ものづくり「日本」を支えてきました。

オゾンとの出会いは約10年前、あるメーカーからオゾン発生器の製造依頼を受けて以来、オゾンの無限の可能性に驚き、それ以来、オゾン歴25年の師匠に従事し、オゾンの研究、開発を続け、これまでにも数多くのオゾン発生器を開発製造してきました。

with コロナの新しい時代、不特定多数の多くの人が集まる場所にも、安心をお届けしたい。そんな思いから生まれたのが、オゾンゲートです。

オゾンゲートは全ての製造工程を10年以上オゾン発生器を製造してきた愛知県の町工場で行なっており、オゾンゲートはまさに安全安心のメイドインジャパン商品です。

 

ぜひ一度ご体感ください。

 

愛知県豊橋駅から車で15分、オゾンゲートやオゾン発生器等、オゾンを体感出来る、オゾンラボをご用意しています。

完全予約制で受け付けております。

HPの問い合わせフォームよりお申し込みください

 

問い合わせフォームがあるHPはこちら

↓↓↓

https://o3peace.jp

 

 現在、不特定多数のお客様が来客される企業様、団体様から問合せを受けており、今後もオゾンゲートでより安心した日常や世の中へ貢献すべく、普及を進めていきます。

 

o3peace(オースリーピース)

代表 萩原祥志